私はぶどうの木、あなたがたはその枝である人が私につながっており、私もその人につながっていれば、その人は豊かに実を結ぶ。
いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。どんなことにも感謝しなさい。
あなたがたの光を人々の前に輝かしなさい。人々が、あなただたの立派な行いを見てあなたがたの天の父をあがめるようになるためである。
敵を愛し、自分を迫害する者のために祈りなさい。
だれでも、求める者は受け、探すものは見つけ、門をたたく者には開かれる。

ミサのご案内Mass Schedule

主日のミサ
日本語 毎週日曜日 午前9:30
 ジエブーラ神父
日曜日勤務の信徒のために
毎週土曜日 午後7:00
ポルトガル語 日曜日 午後3:00
 暮林神父 第1日曜日
 アンセルモ神父 第3日曜日
ベトナム語 日曜日 午後3:30
 デュエム神父 第4日曜日
平日ミサ
毎週水曜日 午前 9:30
祭日のミサ

守るべき祭日
復活祭・クリスマス・神の母祭(元旦)

(※別途お知らせ)

平日にあたる祭日午後7:00

ミサとは

カトリック教会のミサとは、あらゆる祈りを含む一番大切な式典です。日曜日だけでなく、平日にも献げられ、尚も、結婚式、葬儀、洗礼式などの典礼行事がミサの中で行うことは有意義であり、誰でも参列するように招かれています。
ミサの由来は、キリストが弟子たちと共になさった 「最後の晩餐」にあります。その時にイエスは、十字架上でご自身の命を献げることによって神の限りない愛を世界に注ぎ、すべての人を救ってくださることを約束しました。そのしるしとして、イエスはパンとぶどう酒を取り、弟子たちに与えてこう言われました。「これがあなた方のために渡される私の体である。(中略)私の記念として行いなさい」(ルカ20:19-20)と。キリストのお望み通り教会は世々にわたってミサの時に「最後の晩餐」を繰り返し、キリストの死と復活を記念します。
「ミサ」という言葉は「派遣」を意味します。信者はミサの時に心を清め、聖書に記された神の言葉と「キリストの体(聖別されたパン)」を頂き、神と一つになる恵みを感謝して賛美します。また、派遣された者として、実践生活においてその恵みを生き、多くの人と分かち合う使命を果たすように召されています。

聖週間の心の持ち方について

― キリストの過越の神秘を思い巡らす ―

新しい命

新しい命

導入
「キリストの過越」とは、イエス・キリストが御受難と死を過ぎ越して御復活なさったという一連の出来事を指します。この歴史的な出来事は神がなさった世の救いの神秘です。イエス・キリストの御受難は、私たちの罪の赦しのための贖いの業であり、死に至るまで罪人の私たちに対する神の最大の愛のしるしです。御復活は、十字架上でのキリストの愛の勝利であり、悪魔と罪を及ぼした罪に対する勝利です。御復活なさったキリストに結ばれた者は、キリストの復活の命に与るのだから、世の救いの完成です。
キリストが制定された七つの秘跡は、世々にわたって教会の中で執行されることによって、私たちは過越の神秘に与るしるしと成ります。洗礼の秘跡を受けた時に私たちはキリストの御復活の命に与り、そして御聖体の秘跡を拝領することによって、地上の旅の中で御復活の命を養っていきます。
聖週間、特に聖なる過越の三日間は歴史上、キリストが2千年前に成し遂げた過越の神秘を現代、私たちの生きる場で典礼の中で、キリストのエルサレム入場から御復活の聖なる復活徹夜祭まで(今年は3月29日~4月8日)再現します。その毎日の典礼を以下の通りに振り返るようにしました。

受難の主日(枝の主日)
受難の主日の典礼は枝の行列から始まり、「キリストのエルサレム入城」の祝いに続き献げるミサの典礼は、キリストの御受難に焦点を合わせます。
2000年前にキリストを信じたユダヤ人たちなどは、イエスが自分たちの国王になることを望み、棕櫚の葉を振りかざして、来るキリストを、ホザンナ(お救いください!)の叫び声をあげてエルサレムで迎えました。イエスは、救いを請い求める民の心を受け入れていたが、神の御心に従って、地上の王になるのではなく、すべての人を救うために神の国の「王位」を目指します。即ち、悪魔に打ち勝ち、人の罪を取り除いて、人類に永遠の命を与えるという神の救いを実現するのです。
民の思う通りにしないキリストに多くの人がつまずき、イエス・キリストを裏切り、ローマ総督の前に「十字架に付けろ」と叫ぶようになりました。御受難のキリストは、神の愛を持って、その民の侮辱とすべての人の罪を担って、十字架上での御自分の死によって罪を滅ぼしました。これこそは、神がお望みになったキリストの王としての愛の勝利です。
現代、枝の行列の典礼を行う私たちは、2000年前と同じように、祝福された枝を手に持ってキリストを出迎え、「ホザンナ」の賛歌を歌います。しかし、これに続くミサの「受難の朗読」は、自己中心的な思いに執着することによって、私たちも度々キリストを裏切ったことを反省させるのです。そのしるしとして御受難の朗読の中で、私たちは2000年前の群衆に声を合わせ、「十字架に付けろ」と叫びます。この典礼の中では、罪を犯したにもかかわらず、イエスが十字架の死に至るまで私たちを愛し抜かれたことを自分たちの心に留めるようにします。

受難の月曜日
受難の月曜日は、死者の中から蘇えらせたラザロの家にイエスが訪れたという福音の出来事に注目します。それは、ラザロの姉妹マリアがイエスに対する愛のゆえに、高級な香油を準備し、イエスの足に塗り、自分の髪で拭ったという出来事です。イスカリオテのユダは、彼女を非難し、香油を売って、そのお金を貧しい人に施した方が良かったと注意します。ユダは、貧しい人を大切にしたいのではなく、お金を中心に生きる人でした。その心の持ちかたは、イエスを裏切る罪と滅びに導きました。
塗油によって限りない愛を表現したマリアの行為を、イエス・キリストは誉めました。その愛は彼女を、イエス・キリストの御復活の喜びに導きました。したがって、教会の典礼は、私たちがキリストを中心にして生きるように招き、キリストを愛することによって御復活の喜びに達することに導きます。

受難の火曜日
受難の火曜日の典礼は、最後の晩餐の時に起こったユダの裏切りとペトロの裏切りの予告を紹介します。イエス・キリストは、なぜユダとペトロの裏切りを止めなかった、と考えさせられます。イエスは、人間が自分の力で罪に打ち勝つことができず、神の力なしに何もできないと教えます。そして、キリストの愛に応えようとするかどうかは、私たちの自由な意志に任せます。典礼は、ユダのような悪意が人を滅びへ、また、自分の力だけに頼るペトロのような信仰は、つまずきへと導くことを教えます。そして、キリストに立ち戻る回心は、人を救いに導くと促します。

受難の水曜日
受難の水曜日の典礼は、ユダが祭司長たちの所に行って、銀貨三十枚でイエス・キリストを引き渡す約束を思い起こします。すべてを知っておられるイエス・キリストは、弟子たちに、「あなたたちのうちの一人が私を裏切ろうとする」と言われました。自信を失った弟子たちは、裏切り者が自分のことではないかと、心の中で不安を抱くようになりました。この典礼は、私たちが罪を犯すことは、キリストの愛の裏切ることであると教えます。同時に、恐れは私たちをキリストから遠ざけるので、キリストと一つになる信頼関係を勧めます。

聖木曜日
聖香油ミサ:聖木曜日の午前(あるいは前日)、司教座聖堂で司教は司祭団と共に聖香油ミサを献げます。その中では、司祭叙階のため、また各教会で行われる洗礼と堅信の秘跡に用いられる聖香油が聖別され、また洗礼志願者の油と病者の油が祝別されます。
主の晩餐の夕べのミサ:このミサから聖なる過越の三日間が始まります。最後の晩餐の時にイエス・キリストは、御自分の死と復活を記念する聖体の秘跡を、そして、世の終わりまで秘跡を授けるために新約の司祭職を制定しました。最後の晩餐の始めに、イエス・キリストは弟子たちの足を洗います。使徒ペトロは、イエス・キリストにそれをお断りしようとしたが、イエスは、「もし私があなたの足を洗わないのなら、あなたは私と何の関りもないことになる」と答えられました。こうして聖木曜日の典礼は、ご聖体の内にキリストと一つに結ばれる私たちがキリストのように謙(へりくだ)り、神と人を愛して自分を捧げ尽くすことに招くのです。
*最後の晩餐という最初のミサの記念は、キリストの十字架上の死と復活に意味があるので、終わらないままで、引き続きに御聖体が聖堂の外にある安置所に運ばれます。それは、イエスが最後の晩餐の終わりにオリーブの園に移動し、受けようとする受難のために悶え苦しながら、最後まで御心を行うように祈ったことを思い起こします。
イエスは弟子たちにも共に祈ることを願ったが、彼らは眠り、またイエス・キリストが逮捕された時に、彼らは逃げ去りました。したがって、教会はこの夜、私たちにイエス・キリストを一人にしないように、しばらくの間に安置所でお祈りすることを勧めます。

聖金曜日
聖金曜日は、イエス・キリストが正午、十字架にかけられ、午後3時頃亡くなられたことを記念する日です。限りない慈しみを持って私たちの罪の贖いとして御受難を受けたキリストに心を向けるために、教会はこの日に大斎・小斎を守るように指示します。そして、夕方には「主の受難の祭儀」を行います。キリストの御受難を黙想して、すべての人の救いを願ってから、私たちは十字架に磔(はりつけ)られたキリストを礼拝します。

聖土曜日
*聖土曜日は、ユダヤ人の安息日にあたり、墓の中で葬られたキリストが安息なさったことを思い起こします。教会ではあらゆる典礼や式はすべて、禁じられています。
*日没の後、キリストが御復活のなさったことを夜通しに祝う「復活の聖なる徹夜祭」という最も聖であり、最大なカトリック祭儀を行います。始めに行なわれる「光の祭儀」は、キリストの御復活が新しい世界創造であることを示します。復活の命を頂くために洗礼の典礼があり、また信者の洗礼約束の更新を行います。私たちが新しく生まれ、神の子どもとして自分たちの信仰の喜びを頂点に至るようにし、最も荘厳に「栄光の賛歌」と「御復活のアレルヤ」を歌います。御ミサの最後に荘厳な祝福で、聖なる過越の三日間を終了します。

主任司祭 ジエブーラ・エウゲニウスより

地図

地図

ジエブーラ神父の『希望の巡礼者』
ポーランドの巡礼(2025年7月14日~22日)

カトリック教会の聖年にあたり、株式会社トラベリオの主催でポーランドでの巡礼が計画されて、私(ジエブーラ神父)は同行司祭として参加させていただきました。日本の全国から募集された18名の信徒、添乗員の徳矢 貢一、ポーランドのガイドとバス運転手を合わせて22名で行動しました。ついでにポーランドの首都ワルシャワと古代都クラクフの観光地で王宮やお城などを見物できましたが、旅の中心は、聖年の精神に沿ってポーランドの聖なる場を知るようになり、「希望の巡礼者」として祈り、秘跡の内に神に出会うことでした。

ニエポカッラヌフ、聖マクシミリアノ・コルベの修道院

2025年7月16日に、ワルシャワ圏にあるニエポカッラヌフ、聖母の騎士の修道院へ巡礼しました。そこでは、戦争の前に聖マクシミリアノ・マリア・コルベとともに約600人のフランシスコ・コンヴェンツアル会員(司祭と修道士)が修道生活を送っていました。

無原罪の聖母の騎士のバジリカ
無原罪の聖母の騎士のバジリカ

聖マクシミリアノ・マリア・コルベは、1930~1936年に日本での福音宣教を行い、長崎の聖母の騎士の修道院を設立しました。第二次世界大戦中にドイツのゲシュタポにより逮捕され、アウシュヴィッツ強制収容所(ポーランドの南)に送られました。子供を持つ父親(ガイオニチェク氏)が餓死刑に処せられた時に、コルベ神父は進み出て、「私が彼の身代わりなります」と言って餓死室に送られました。こうしてコルベ神父は1941年8月14殉教し、1971年に列福され、1982年に列聖されました。
以下の小聖堂は、聖マキシミリアノが戦争前に利用した祈りの場です。日本から来た巡礼者一同はここで聖マキシミラノ・コルベの殉教を記念する御ミサを献げました。


アウシュヴィッツ強制収容所の正門


聖マクシミリアノ・コルベが
自分の命を捧げた餓死室

イエスは仰せになった。
「人がその友のために自分の命を捨てること、これよりも大きな愛はない。」(ヨハネ15:13)

チェンストホヴァ (黒い聖母修道院)

2025年7月17日には、チェンストホヴァのヤスナ・グラの聖母マリアの聖地に巡礼しました。1382年にヤスナ・グラ修道院に「黒いマドンナ」と言われている、奇跡を起こす不思議なイコンが設置されました。その時から次第にチェンストホヴァはポーランドの巡礼の中心地となりました。数多くの戦争に直面されたポーランドは自分の信仰とアイデンティティを守り抜いたのはチェンストホヴァの聖母のお陰です。したがって黒いマドンナは、ポーランドの女王と呼ばれます。世界中からの巡礼者たちは、肉体的な癒しだけでなく、霊的に守り、精神的な支え、人生の道を求め、心の癒しを求めます。多くの祈りが聴き入れられる聖母マリアは善い母親として崇敬され愛されています。修復ができない聖母のお顔にある刀の傷跡は、母マリアは自分の子どもの苦しみを知り、その苦難を心に納めてくださる象徴となりました。

故郷のストルミエニ教会とヴィスワ・マワ

同じ日、7月17日の夕方、私(ジエブーラ神父)の故郷に訪れました。私はヴィスワ・マワ村で生まれ、洗礼を受けたものです。現在、隣の町に住む姉の教会ストルミエニでお世話になっています。そこにある聖バルバラのサンクチュアリ大聖堂は、私たちの巡礼の一つの目的となりました。この地方が昔から炭鉱と重工業で知られているので、教会の保護聖人は、鉱夫と鍛冶屋の保護者、聖バルバラです。火の危険や突然死から護る聖人として知られています。その聖堂で聖バルバラの聖遺骨が顕示される中で、日本語で御ミサを献げましたが、多くのストルミエニの信者も共に祈りました。

クラクフの城ヴァヴェルと聖マリアの大聖堂

7月18日(金)にポーランドの古代都クラクフを見物しました。その中でヴァヴェルの聖スタニスラオ司教殉教者のカテドラルでした。その聖堂では昔、ポーランド国王の戴冠式が行われた場です。聖スタニスラオが、時の国王ボレスラフ二世の不倫をいさめると、王は1079年5月8日に司教が聖堂でミサを献げているところを、自ら司教を斬り殺しました。私、巡礼者はこの殉教の証しを思い起こしました。
その後日には、優雅を極めた聖マリア教会を訪問しました。

ヴァドヴィツエ巡礼(聖ヨハネ・パウロ二世の洗礼教会)

7月19日に巡礼は、クラクフから50km離れる教皇ヨハネ・パウロ2世の故郷ヴァドヴィツェに向かいました。それは、聖人となったポーランド教皇の家族の家を訪問することでした。現在、博物館となった聖ヨハネ・パウロ2世の家族の家を探索し、過去に戻って教皇がどのように暮らしていたか、戦争中に司祭への困難な道、教皇の位に至った試練の中で聖人の心を眺めることができました。

クラクフのワギエヴニキ(聖ファウスティナの修道院)

7月19日の午後、私たちの巡礼は、聖ファウスチナ・コヴァルスカの聖地、ワギエヴニキに足を延ばし、聖女に現れた御心のイエス・キリストの修道院で記念ミサを献げました。その修道院で主イエスは、聖ファウスティナに、「神のいつくしみのチャプレット(花の冠)」を教え、御自分のご復活の姿を描くように指示しました。「イエスよ、あなたに信頼します」と記入するように求めました。それによって、神の慈しみへの礼拝は全世界に広めるようになったのです。

ヴィエリチカ岩塩坑(地下聖堂)

クラクフから15km離れたヴィエリチカ町には、地下に巨大な岩塩があり、800年3000年前から食塩を取り、13世紀から世界の一番大きい岩塩坑となり、命がけに多くの人のために死を採掘しました。塩は食物の味を付け、腐敗から守って保存します。物を清めて、傷を消毒し、喘息を治療します。昔は黄金よりも大切にされていました。塩を取った空間に岩塩から聖堂、聖像が多く作られており、祈りの場となりました。聖キンガの大聖堂が一番有名です。
この度に、巡礼者たちとともに地下の140mにあった塩のチャペルで御ミサを献げました。塩は人を生かす尊い役割を果たすために、身を削って、物に溶け込み、自分を空にします。巨大の岩塩の真ん中に塩の後、聖なる空間で御ミサを献げることは意味深いものを伝えています。特にイエス・キリストの山上で語られた言葉、「あなた方は地の塩である」と。


主任司祭
ジエブーラ・エウゲニウス(SVD)


主任司祭
ジエブーラ・エウゲニウス(SVD)

移動主日・祝祭日表(2024年度~2033年度)

2024年度 2025年度 2026年度 2027年度 2028年度 2029年度 2030年度 2031年度 2032年度 2033年度
主日の周年 B C A B C A B C A B
週日の周年
(2023年) (2024年) (2025年) (2026年) (2027年) (2028年) (2029年) (2030年) (2031年) (2032年)
待降節第1主日 12月3日 12月1日 11月30日 11月29日 11月28日 12月3日 12月2日 12月1日 11月30日 11月28日
聖家族 12月31日 12月29日 12月28日 12月27日 12月26日 12月31日 12月30日 12月29日 12月28日 12月26日
(2024年) (2025年) (2026年) (2027年) (2028年) (2029年) (2030年) (2031年) (2032年) (2033年)
主の公現 1月7日 1月5日 1月4日 1月3日 1月2日 1月7日 1月6日 1月5日 1月4日 1月2日
主の洗礼 1月8日 1月12日 1月11日 1月10日 1月9日 1月8日 1月13日 1月12日 1月11日 1月9日
年間第2主日 1月14日 1月19日 1月18日 1月17日 1月16日 1月14日 1月20日 1月19日 1月18日 1月16日
四旬節前の年間の週 第6週 第8週 第6週 第5週 第8週 第6週 第8週 第7週 第5週 第8週
灰の水曜日 2月14日 3月5日 2月18日 2月10日 3月1日 2月24日 3月6日 2月26日 2月11日 3月2日
四旬節第1主日 2月18日 3月9日 2月22日 2月14日 3月5日 2月18日 3月10日 3月2日 2月15日 3月6日
復活の主日 3月31日 4月20日 4月5日 3月28日 4月16日 4月1日 4月21日 4月13日 3月28日 4月17日
主の昇天 5月12日 6月1日 5月17日 5月9日 5月28日 5月13日 6月6日 5月25日 5月9日 5月29日
聖霊降臨の主日 5月19日 6月8日 5月24日 5月16日 6月4日 5月20日 6月9日 6月1日 5月16日 6月5日
復活節後の年間の週 第7週 第10週 第8週 第7週 第9週 第7週 第10週 第9週 第7週 第10週
三位一体の主日 5月26日 6月15日 5月31日 5月23日 6月11日 5月27日 6月16日 6月8日 5月23日 6月12日
キリストの聖体 6月2日 6月22日 6月7日 5月30日 6月18日 6月3日 6月23日 6月15日 5月30日 6月19日
イエスのみ心 6月7日 6月27日 6月12日 6月4日 6月23日 6月8日 6月28日 6月20日 6月4日 6月24日
王であるキリスト 11月24日 11月23日 11月22日 11月21日 11月26日 11月25日 11月24日 11月23日 11月21日 11月20日

2026年 行事予定Schedule

月日 曜日 典礼暦 典礼予定 行事予定
1 1 (木) ♰神の母聖マリア 11:00 ミサ 世界平和の日・新成人の祝福・新年会
4 (日) ♰主の公現 教会学校
11 (日) 主の洗礼 教区新年の集い
18 (日) 年間 第2主日 キリスト教一致祈禱週間(~25日)
教会学校
25 (日) 年間 第3主日 聖フライナデメッツ司祭に献げるミサ 世界こども助け合いの日(献金)
聖書分かち合い
2 1 (日) 年間 第4主日
教会学校
役員会
8 (日) 年間 第5主日
15 (日) 年間 第6主日 教会学校
18 (水) 灰の水曜日 9:30 灰の式(大斎・小斎) 四旬節愛の献金(2/18~)
22 (日) 四旬節 第1主日 9:15 十字架の道行 聖書分かち合い
3 1 (日) 四旬節 第2主日 9:15 十字架の道行 教会学校
8 (日) 四旬節 第3主日 9:15 十字架の道行
15 (日) 四旬節 第4主日 9:15 十字架の道行
教会学校
城南B会議
19 (木) ♰聖ヨセフ 19:00 ミサ
22 (日) 四旬節 第5主日 9:15 十字架の道行 四旬節の黙想会
25 (水) ♰神のお告げ 9:30 ミサ
29 (日) 受難の主日(枝の主日) 9:30 主のエルサレム入城の記念 役員会
4 2 (木) 聖木曜日 19:30 主の晩餐の夕べのミサ
3 (金) 聖金曜日 19:30 主の受難(大斎・小斎) 聖地のための献金
4 (土) 聖土曜日 18:30 復活の聖なる徹夜祭
5 (日) ♰復活の主日 9:30 日中のミサ・光の道行き(ミサ後)
12 (日) 復活節 第2主日
(神のいつくしみの主日)
光の道行き(ミサ後)
19 (日) 復活節 第3主日 教会学校
26 (日) 復活節 第4主日
世界召命祈願の日
信徒全体集会
5 3 (日) 復活節 第5主日 教会学校
10 (日) 復活節 第6主日 マリア祭(ミサ後) 世界広報の日
17 (日) ♰主の昇天 教会学校
24 (日) ♰聖霊降臨の主日 聖書分かち合い
31 (日) ♰三位一体の主日 役員会
6 7 (日) ♰キリストの聖体 聖体賛美式 教会学校
12 (金) ♰イエスのみ心 (19:00 ミサ)
14 (日) 年間 第11主日
21 (日) 年間 第12主日 教会学校
24 (水) ♰洗礼者聖ヨハネの誕生 (9:30 ミサ)
28 (日) 年間 第13主日 聖ペトロ使徒座への献金
(聖書分かち合い)
29 (月) ♰聖ペトロ聖パウロ使徒 (19:00 ミサ)
月日 曜日 典礼暦 典礼予定 行事予定
7 5 (日) 年間 第14主日 教会学校
12 (日) 年間 第15主日
19 (日) 年間 第16主日
教会学校
城南B会議
26 (日) 年間 第17主日 聖書分かち合い
8 2 (日) 年間 第18主日
教会学校
役員会
6 (木) 主の変容 19:00 ミサ 日本カトリック平和旬間(~15日)
9 (日) 年間 第19主日
15 (土) ♰聖母の被昇天 9:30 ミサ
16 (日) 年間 第20主日 夏祭り
23 (日) 年間 第21主日 聖書分かち合い
30 (日) 年間 第22主日
9 6 (日) 年間 第23主日 被造物を大切にする世界祈願日
教会学校
13 (日) 年間 第24主日
20 (日) 年間 第25主日 9:30 病者の塗油に伴うミサ 祖父母と高齢者のための世界祈願日
教会学校
もみじの日
27 (日) 年間 第26主日 世界難民移住移動者の日(献金)
聖書分かち合い
10 4 (日) 年間 第27主日
教会学校
役員会
11 (日) 年間 第28主日
18 (日) 年間 第29主日 世界宣教の日(献金)・教会学校
25 (日) 年間 第30主日 聖書分かち合い
11 1 (日) ♰諸聖人 教会学校
8 (日) 年間 第32主日 死者ミサ 墓参(八事霊園)
15 (日) 年間 第33主日 貧しい人のための世界祈願日
聖書週間・教会学校
子供の祝福
22 (日) ♰王であるキリスト
世界青年の日
バザー
29 (日) 待降節 第1主日
12 6 (日) 待降節 第2主日
教会学校
役員会
8 (火) ♰無原罪の聖マリア 19:00 ミサ
13 (日) 待降節 第3主日 黙想会
20 (日) 待降節 第4主日 教会学校
24 (木) 18:30 主の降誕の夜半ミサ
25 (金) ♰主の降誕 9:30 日中ミサ
27 (日) 聖家族 9:30 旧年感謝ミサ・聖体賛美式 型書分から合い

information

おしらせ・イベントInformation / Events

2026.03.05

『イースター・ミサ』ご案内
4月2日 聖木曜日  19:30 主の晩餐の夕べのミサ
  3日 聖金曜日  19:30 主の受難(大斎・小斎)
  4日 聖土曜日  18:30 復活の聖なる徹夜祭
  5日 復活の主日 9:30 日中のミサ・光の道行き(ミサ後)

2026.03.04

『受難の主日』(枝の主日)
3月29日(日)
聖週間始まります。
祝福された枝を家に持ち帰りましょう。

2026.03.03

『四旬節の黙想会』ご案内
3月22日(日)
黙想指導司祭:神言会 パヴォール・フィラデルフィア神父
〈黙想の日のスケジュール〉
9:00~ミサ中  告解 「癒しの秘跡」
9:15「十字架の道行」
9:30 ミサ聖祭と黙想会の説教(第一講話として)
10:45 (ミサ後)黙想会の第二講話

2026.02.16

『駐車場献金』ご協力を!
2F 畳の間にてファッション用品の販売を行います。
期間:3月1日~5月31日
時間:ミサ後12時まで(日曜日限定)
洋服・着物・鞄・アクセサリー予定しています。
★売上はすべて駐車場確保のための献金とします。
信徒の皆さま、お洋服を購入して献金してください。
よろしくお願いいたします。

2026.02.09

『十字架の道行き』ご案内
2月22日(日)~ 3月22日(日)
四旬節の五つの主日
ミサの前、9時15分より執り行います。

2026.01.30

勉強会『聖書分かち合い』ご案内
毎月 第4日曜日10時45分より約1時間
対象:高校生以上(未信者可)
ジエブーラ・エウゲニウス神父による楽しい勉強会です。

2026.01.19

『枝の回収』ご案内
2025年枝の主日にお持ちいただいた枝の回収を行います。
2月15日(日)までに教会にお持ちください。

『灰の水曜日』
灰の式 2月18日(水)9:30

2026.01.13

『聖フライナデメッツ司祭に献げるミサ』ご案内
1月25日(日)9:30

募集中 Currently recruiting

カトリック半田教会納骨堂

名古屋市立 八事霊園

所在地 / 名古屋市天白区天白町大字八事
アクセス / 名古屋市営地下鉄 八事駅下車

年1回、司祭・信者とともに合同慰霊祭

- 半田教会納骨堂規約 -

納骨は半田教会にて受洗の信徒及びその親族とする
親族の場合は未信者であってもよいとする

永代使用料(一室)20万円
3年・5年・10年の分割可能

ご相談・お申し込みは
半田教会納骨堂管理委員会
Staff:真倉美喜
カトリック半田教会
TEL:0569-22-7416